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Festival

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異斯夫歴史文化祝典
Isabu History Cultural Festival
祝典期間
每年8月中(旧暦6月頃)
行事名
三陟東海王 異斯夫歴史文化祝典
場所
異斯夫広場(三陟市汀下洞三陟港)
お問い合わせ先
三陟市庁 観光政策課 (033-570-3841)
ホームページ
www.esabu.kr

紹介

異斯夫は新羅第17代奈勿王の4世孫であり、姓は金、名を苔宗といい、飛び抜けた武藝と智略を基に、智證王以来、法興王、眞興王まで3代にわたって政治、軍事、学問の求心點となった存在で、強大な力を持っていました。特に、たくさんの活躍のうちでも最も意味のあったと言えるのは、505年、今の三陟に悉直州が設置されながら初の郡主として赴任し、7年間の船舶利用制度と軍事力を整備し、512年に鬱陵島と独島(日本名は竹島)を合わせた于山國を服屬させたことです。これにより、鬱陵島と独島が今日、韓国の国土であるとして再びクローズアップされています。 日本の独島領有權主張がより露骨になっている時代狀況の中で、いっそう独島を愛する熱気をあおっており、最初に郡主に赴任して海洋開拓精神の夢を育てた三陟で祝典を開催し、西・南海を代表する李舜臣、張保皐のように、東海海を代表する海上王として台頭させようとしています。 そこで、三陟東海王異斯夫歴史文化祝典が、1500年の期間を越えて新羅將軍異斯夫を復活させ、未來の海洋文化と観光発展に新しい里程標を立てるなど、時空を越えて新しく一つになる祝典のモデルを示すようになりました。 異斯夫の海洋開拓精神と独島守護のビジョンを提示する祝典の場に一緒に参加し、異斯夫の息遣いを感じてください。

8分野50種の行事

公式(6種) : 異斯夫崇慕祭、国家標準影幀奉獻、独島を愛するミニ提灯と独島守護リボン結び、開幕式など
大會(3種) : 異斯夫將軍選拔サバイバル、靑少年異斯夫文藝競演など
學術(2種) : 學術シンポジウムと全國海洋文化學者大會など
展示(8種) : 東海王異斯夫、海上王張保皐、聖雄李舜臣展示會、異斯夫航路探査展示會など
公演(10種) : 異斯夫國樂ソリ劇、北靑獅子ノルム、海軍儀仗隊と影幀市街パレードなど
異斯夫武藝學校(7種) : 独島パズルを完成せよ、異斯夫船團名牌を作れ、異斯夫將軍にカラーを記せよなど
体験(10) : 海上ヨット乘船体験、異斯夫火酒とおにぎり試食、異斯夫フォトゾーン体験など
料理(4) : 海鮮コーナー、悉直國・于山國特産品センター及び鄕土料理店

Gallery

  • Isabu History Cultural Festival Photo
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